「動線と暮らし」〜帰宅後の“荷ほどき“から考える〜 障害のある子どもの暮らしの整え方
6月の勉強会はテーマ付き、高畑先生の講習のあと ワークショップ形式で行いました。
参加は10名、それぞれの暮らしを振り返り、動線を図に描くなど可視化して発表しました。
〔参加された方の感想〕
・実際に書き出すことで、見えない部分も見え具体的な手立てを考えやすくなりました。
・先生や参加者の日々の暮らしのお話など聞かせていただき 大変参考になりました。
・動線をシンプルに整えていくことで自立性が上がり、計画して行動するきっかけになることがわかりました。
・動線が大切と思うが 実践が難しく感じていました。図で可視化したことでわかってきました。
